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アファームは葉菜類、果菜類、茶、花き類まで幅広く適用!

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アファームで防除できる被害とは?

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アブラナ科葉菜類で問題となる「コナガ」と果菜類で問題になる「ミナミキイロアザミウマ」の被害を紹介します。

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アブラナ科葉菜類が大好きな『コナガ』

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【被害】キャベツなどアブラナ科野菜の重要害虫。
幼虫が葉の裏側から葉肉を食害し表皮を残すので、その部分が半透明の窓のようになる。芯の部分の柔らかい葉を好むため、発生の多い時には新葉が穴だらけになる。
【形態】幼虫は緑色の小さい虫で4齢を経過して蛹になる。4齢幼虫の体長は約10mm。指で触れると跳ねる動作をする。葉裏に付着した薄い繭の中で蛹化する。成虫は体長10mmで灰褐色の小型の蛾となる。雄成虫は、翅をたたんだ際に菱形の紋様がある。卵は淡黄色で、茎葉に点々と産み付けられる。

果菜類が大好きな『ミナミキイロアザミウマ』

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【なす】葉裏の葉脈沿いを加害し、吸汁部分は白斑となる。多発すると広範囲に銀灰色に光る症状(シルバリング症状)となる。果実では幼虫がへた内部に潜り込んで吸汁し、果実の肥大に伴って、果面に茶褐色の縞筋状被害痕が生じる。
【ウリ類】葉の被害は、なす同様。きゅうりの果実では、縦の傷が生じて曲がり果となる。メロンやスイカでは、果皮に不規則な傷が生じサメ肌状になる。メロン黄化えそ病(Melon Yellow Spot Virus : MYSV)を媒介する。MYSVに感染するとえそ斑点、退緑症状を生じ、最終的に枯死する。

葉菜類、果菜類をはじめとする幅広い作物と害虫登録

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60種以上の作物と30種以上の害虫に登録をもち、”農家の常備薬”として愛され続けています。

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コナガに対するアファームの特長

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アファームは、速攻的に作用し、コナガの密度を一気にダウンさせます。薬害の心配が少ないことからローテーションのスタート、また、収穫前の仕上げ剤として使用しやすい薬剤です。

ミナミキイロアザミウマに対するアファームの特長

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アザミウマ類は多くの作物の葉、果実を吸汁し、被害を引き起こします。同時に様々なウイルス病を伝搬します。アファームは、速効的に作用しアザミウマの密度を一気に下げます。薬害のリスクが低いことから生育時期に関わらずローテーション防除に組み込むことができます。